ホーム > 「東京2020オリンピック自転車競技日本代表内定選手応援プロジェクト」スタート > 県知事、伊豆半島・東部地域20市町首長からの応援メッセージ

更新日: 2021年3月19日

ここから本文です。

県知事、伊豆半島・東部地域20市町首長応援動画

令和2年8月8日に東京2020競技大会自転車競技内定選手激励会を実施した際、伊豆半島・東部地域20市町の首長様から代表選手への応援メッセージを頂きましたので、公開します。

動画は随時更新していきます。

静岡県知事川勝平太 コメント要旨

代表に内定されました選手の皆様おめでとうございます。

本日は森オリンピック組織委員会会長と橋本オリパラ担当大臣も
激励に駆け付けてくださいました。
私たちは皆さまを心から応援しております。

皆様の姿が見る人に大きな励ましを与えるものであります。

開催までの1年間、精進を怠ることなく、怪我をされることなく
来年の大会時に最高の姿を見せてくださるように心からご祈念を申し上げます。

 

伊豆市長菊地豊 コメント要旨

この地に生まれた私たちが子供のころ幾度も通ったここ”サイクルスポーツセンター”で
オリンピックが開催され、日本の選手たちが世界のトップレベルの選手と競い合い、
メダルを獲得してくれることは誇りであり、子供たちの夢となります。

地元市町は全力で開催支援を充実させていただきます。
みなさんの更なるご活躍を心からご期待申し上げます。

 

沼津市長頼重秀一

 

コメント要旨

沼津市としては、サイクルアクティビティの魅力・情報発信を積極的に行い
サイクルツーリズムの取り組みをしっかりと行っていきます。
沼津サイクルステーションを拠点とした川沿い等のコースを代表選手の皆様が
トレーニングの場として活用いただいたということで、本大会に向け更にレベルを
あげていただき、素晴らしい成績を収めていただきたいと思います。

 

熱海市長齊藤栄 コメント要旨
大会の延期を前向きにとらえ、本番までの時間を自身のレベルアップの
期間とし有意義なものにしていただきたいと思います。
そして本番では日本代表の誇りと自信をもって臨み、全国の方々に
勇気、希望、感動を与え、笑顔で表彰台に上ってもらいたいと思います。

 

三島市長豊岡武士 コメント要旨
一年の有余を更なる高いところを目指して努力され、
素晴らしい色のメダルを獲得されることを期待しております。
三島市においてはチームブリヂストンサイクリングの2選手が代表に
内定されました。全力でメダルを目指して頑張ってください。

 

富士宮市長須藤秀忠 コメント要旨

日々ハードなトレーニングに打ち込んでおられる選手の皆様には
延期期間により一層パワーを蓄えていただき本番でその実力を爆発させ、
是非ともメダルを獲得していただきたいと思います。

 

伊東市長小野達也 コメント要旨

皆さんの力を発揮し、多くの方に夢を、
そして若い世代に希望を持たせていただきますよう
全力を尽くしていただきたいと思います。

 

富士市長小長井義正 コメント要旨

富士市はスイス・ラトビアのホストタウンとして、両国の選手を応援すると共に
様々な交流事業を実施し、地域の活性化に繋げて参ります。

また、レバンテフジ静岡が拠点を置き活動を開始したこともありますので、
自転車を活用した街づくりを積極的に進めて参りたいと考えております。

来年には選手の皆さんが笑顔で大会を開催できますことをお祈りいたします。

 

御殿場市長若林洋平 コメント要旨

厳しい代表選考を勝ち抜いた内定選手の皆様が大会で全力を尽くし、
活躍する姿は多くの人々に夢や希望を与えるものと期待しております。

御殿場市も自転車競技ロードレースの開催会場となりますことから、
市民の自転車競技に対する関心が高まっております。

2021年の8月が最高の夏になるように応援しております。

 

下田市長松木正一郎 コメント要旨

人類がコロナに打ち勝った証となる大舞台で、
額に汗をにじませながら輝くのがアスリートの皆さんです。

コロナに苦しんだ多くの人々に感動と勇気と希望を
与えることでしょう。頑張れ!日本代表!!

 

裾野市長髙村謙二 コメント要旨

新型コロナウイルスと戦っている私たちにとって、
オリンピックは希望の光であり、大きな目標に向かって頑張っている
皆さんは私たちに大きな希望と勇気を与えてくれています。

裾野市も機運醸成、大会運営支援、レガシー創出に向けて精一杯頑張ります。

 

伊豆の国市小野登志子 コメント要旨

かつて、伊豆の国市は源頼朝が生まれ疾駆した所、
今は皆さんが自転車で疾駆しておられます。

伊豆ベロドロームで開催されるオリンピック、
地元の地で是非メダルをあげてください。

 

東伊豆町長太田長八 コメント要旨

国民に夢と希望を与えるような感動のレースを期待しています。
国民みんなが応援しています。

 

河津町長岸重宏 コメント要旨

河津町は自転車競技が行われる伊豆市の隣に位置し、
河津祭りには全国各地からたくさんの花見客が訪れます。

オリ・パラ大会でも国内外のさらに多くの人が
伊豆を訪れ選手の皆さんを応援してくれることを期待しております。

 

南伊豆町長岡部克仁 コメント要旨

本来でしたら南伊豆町の小学生が自転車レースを会場に見に来る予定でした。

一年延びたということで町の子供たちも来年応援に来ることを楽しみにしています。

一年間素晴らしいコンディションを保ち、
一番きれいなメダルを取っていただきたいと思います。

 

松崎町長長嶋精一 コメント要旨

毎日厳しい練習を重ねていると思います。

試合当日に体調のピークを持っていっていただき
悔いのない試合をしていただきたいと思います。

 

西伊豆町長星野淨晋 コメント要旨

コロナの影響で体調とコンディション、精神的なモチベーションの
維持がとても大変だと聞いております。

来年の大会での活躍が日本国民に勇気と感動を与えると思います。

 

函南町長仁科喜世志 コメント要旨

選手関係者の皆さんにおいては、一年の待機という事が課せられました。

応援の皆様はより大きな応援をしていくことになると考えております。

選手の皆さんは、外国の選手と正々堂々と競い合っていただきたいと思います。

 

清水町長関義弘 コメント要旨

選手の皆様のこれまでの並々ならぬ努力と
自転車競技に対する情熱に深く敬意を表します。

世界各国の強豪とこの伊豆で競われることが
大変喜ばしいことであり期待をしております。

日本中に夢と希望をもたらしてください。

 

長泉町長池田修 コメント要旨

レース開催当日に照準を合わせてきた選手にとって
延期のショックは想像を絶するものだと思います。

しかし、激励会で気持ちを切り替えた新たな熱意を聞き
大変力強くますます応援しようという気持ちになっております。

一年の延長をプラスに変えて、頑張ってください。

 

小山町長池谷晴一 コメント要旨
トラック競技はメダル獲得の期待も高く、伊豆ベロドロームから
ニューヒーロー・ニューヒロインが誕生する瞬間を多くの人が待ち望んでいます。
小山町はロードレースの会場となっておりますので、トラック競技会場の
盛り上がりに負けないように盛り上げてまいります。